部分ラミネート

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シールにラミネート部(ラミネートがされた状態の部分)と未ラミネート部(ラミネートにセパレータが付いたままとなっている部分)がある状態にした加工方法。
シールの一部のみにラミネートは貼った状態で納品する方法です。具体的には納品後のシールにマジックなどで日付けを記入し、最後にご自身でラミネートは貼る(手作業)時に使います。
駐輪証シールなどによく使う方法です。 連続番号ではなく、部屋番号などを記載する場合に便利な加工方法です。透明性にある光沢ラミネートで対応することが多いですが、
マットラミネートで対応することも可能です。

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