ポッティング加工

ポッティング加工とはシールラベルにポリウレタン樹脂を塗布することで、通常のシールにはない高級感を出すことができる技術です。

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ウレタン樹脂をシールラベルに塗布し表面張力により端で止まります。12時間乾燥すると透明な艶と盛り上がりによる美しい仕上がりになります。
シールラベルにポッティング加工を施すことで高級感を出すことはもとより、印刷表面の保護、耐光性の向上にも適しています。ポッティングはシールラベル以外にも金属、アクリル等のプレートにも塗布することが可能です。ポッティングに使用するウレタン樹脂は安心の無黄変タイプ。長期間の使用も可能です。

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